猫とワタシ

こころの風景

日々の出来事を綴っていきます

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この記事のみを表示する【オススメの新刊】___*

推薦本

ます最初にご紹介するのオススメの一冊は!!



ハワイの秘法 ホ・オポノポノの新刊



【たった4つの言葉で幸せになれる!心が楽になるホ・オポノポノの教え】 
今回は、ホ・オポノポノのしくみやクリーニング方法が、
キーワードからわかりやすく解説してあり、
イハレアカラ・ヒューレン博士: 直筆メッセージ入り
オリジナル・クリーニングカードもついています。
これまでの2冊を読んでいない人でも理解できるようになっているので、
ぜひ読んでみてください



 





 



もう一冊は、青森で無農薬りんご農家を営む
木村秋則さんの著書で【すべては宇宙の采配】です。
先日、出先で急に本屋に入りたくなりました。
最近お気に入りのその本屋さんに入った途端
「あっ、今日は大切な本に出逢う!」と直感しました。

最初のフロアーを見てまわりましたが、
ここじゃないとすぐにわかり下の階へ移動すると、
ある1冊の本の前で足がピタッと止まりました。
メガネをかけた人のよさそうな男性が、
りんごの木の前で笑っている表紙のその本が光っていたんです
タイトルは【すべては宇宙の采配】。。。
農家の人が書いた本にしては大げさなタイトルだけど?
なんかとっても興味がわいてきて、すぐにレジで精算を澄ませ、
移動中の電車の中で本を開きました。
すると、そこには驚きの体験の数々が書かれていたのですゥー!!

実は、この木村さんという方は、
NHKのプロフェッショナルにも出演された、
無農薬農法では知るひとぞ知る有名な方でした。
その木村さんが体験した出来事は信じられないものばかりなんです。

これも見逃せない一冊ですヨォー



 


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この記事のみを表示する【 ホ・オポノポノ:新刊 】___*

推薦本

先月末に「豊かに成功するホ・オポノポノ」新刊が
発行されたのでさっそく読みました
今回は、ビジネスに対してどのように向き合うか、
自分とビジネスとの関係性において、
クリーニング方はもちろんのこと「生命を生かすビジネスのありかた」
「本当の豊かさ」とは何かを気づけるような内容です。





昨年12月にセミナーに参加させていただいて以来、
クリーニングを続けて感じるのは、人間関係・環境・仕事を含め、
人生の中で体験するさまざま出来事や関係性、
また、自分がかかえている問題の解決の道は、自分の中にあるという実感です。
シンプルになれればなれる程、それは明確になり、
解決の道が自然にそこにある...
そうなのかもしれない!という希望が湧いてきて、
毎日楽しくクリーニングしています。「ク

リーニングの方法は簡単で誰にでもできる
 あとは、それを実行するかしないかだけ 」



  もう、本当にそれだけなんですねェ〜〜〜

たとえばクリーニングの効果を期待しちゃってる自分が見えたら、
それも、その都度クリーニングしちゃっています。
それだけで本当に楽になれちゃいます。
そうすると、目の前に探している道が見えてくるようで、
迷いもなくなってきます。
自然に感謝の気持ちも湧いてくるような感じです

私にもできることからはじめよう〜
そんな気持ちでクリーニング続けていま〜す

この記事のみを表示する【脳を活かす】___*

推薦本

【脳を活かす】



脳は喜びの体験で成長できるんですね〜やっぱり!



先日、本屋に立ち寄り、ふと手に取った本 



【脳にいいことだけをやりなさい】
マーシー・シャイモフ 著・茂木健一郎 訳



これは、おもしろいですゥー!!



脳科学的にも、楽観的な人の方が、人生は豊かになり、
幸運をつかめると証明されているのです。

訳された、茂木さんが訳者のことばとして、
脳を活性化する要素を書かれているのですが、
その中のひとつに、
・瞑想などを通して「人智を超えた大いなる力」とつながる
というのがあるのです。



人智を超えた力につながること...
それがこうして脳科学の世界でも、
「幸せになる要素のひとつ」として紹介されているのです!



脳科学の本ですが、とってもわかりやすく書いてあります。



ハワイにホ・オポノポノといわれるネイティブハワイアンの
伝統的な「問題解決法」があるのですが、何か通じるものを感じます。




脳の研究はこれまでさまざまなアプローチでされてきていると思いますが、
科学の分野と精神性のつながりが
自然なこととして話される時代がやってきたことを
うれしく思うとともに、
これは、今の時代に本当に必要なメッセージだと思いました。



  身体と心、そして、脳も、喜びの体験が大好きなんですね〜

















この記事のみを表示する【あるヨギの自叙伝】

推薦本

<フォーラムアーカイブス>
 2006.3.8

【あるヨギの自叙伝】

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最近、久々に、夢中になって読んでいる書物があります。
インドのヨギ、パラマハンサ・ヨガナンダ が自ら書き記した「あるヨギの自叙伝」という本です。
    *ヨギ=「ヨガを行するもの」

ヨガはサンスクリットの“一体になる”の意で、神との意識的合一を得るための、
インド古来の瞑想の科学とのことです。

ヨガナンダは、子供の頃から心から神を信じ、求め続けました。
その純粋な神への思いはさまざまな奇蹟を導き、最後にはマハサマディ(ヨギが意識的に肉体を脱ぎ捨てること)
入り、神とひとつになられました。

日本では、弘法大師 空海が高野山に入定しましたが、今でも、高野山に身をおくと、空海さまの深いお心にいだかれて、守られているような感覚になるのは、おそらく私だけではないでしょう。

まだまだ、この本について書きたいと思います。

続きはまた・・・

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